Wagebook

アカウント不要で使える勤務記録

Wagebook 1.1.0

勤怠アプリの多くは、登録フォームや勤務先からの招待から始まります。Wagebookは自分のための記録です。アカウントはなく、勤務時間と給料の記録はiPhoneの中に残ります。

iPhoneに残るもの

勤務記録、レート、仕事、給与期間、入金はiPhoneに保存されます。クラウドのデータベースには同期せず、機内モードでも使えます。

ほかのアプリと同じく、バックアップの設定によってはiPhoneのバックアップに含まれます。

iPhoneの外に出るもの

Firebase Analyticsで匿名の利用状況とクラッシュ情報を、RevenueCatで購入情報を扱います。勤務時間、レート、金額、仕事名、メモは含まれません。広告目的のトラッキングはしません。

CSVは自分で共有したときだけ外に出ます。初期設定では仕事名とメモを含めません。

画面のプライバシー

設定でAppスイッチャーの目隠しをオンにすると、バックグラウンドのときに金額や仕事の内容を隠します。共用の端末や仕事用のiPhoneで便利です。

App Storeで入手

よくある質問

勤務先にWagebookの記録が見られますか?

見られません。Wagebookは勤務先とつながっていません。自分で書き出して送らない限り共有されません。

iPhoneをなくしたら記録はどうなりますか?

iPhoneのバックアップから復元すると戻ります。Wagebook独自のクラウドの控えはないので、バックアップをオンにするか、ときどきCSVを書き出してください。

CSVをWagebookに読み込めますか?

できません。CSVは表計算ソフトや保存用の読み取り専用の控えです。