WeaveRead

RSSとSNSのフィード、読むものの選び方

WeaveRead 1.2.0

SNSやニュースアプリは、どの投稿をどんな順で見せるかを決めます。RSSは逆で、自分で情報源を選び、公開されたものを順番にすべて受け取ります。どちらにも役割がありますが、RSSが向いている場面を紹介します。

情報源は自分で選ぶ

RSSでは、そのサイトを購読したから記事が届きます。投稿のあいだに何かが差し込まれることはなく、フォローしなくても書いたものを読めます。

予測できる順番

フィードリーダーは記事を日付順に並べます。昨日読んだところまで来たら、そこで終わり。延々とスクロールせずに、何人かの書き手を追いかけられます。

SNSのフィードが役立つとき

新しい出会いや会話にはSNSが向いています。そこで書き手を見つけ、ブログをRSSで購読して書いたものを逃さない、という使い分けがよくあります。

WeaveReadなら、気になるフィードを追加すれば、タイムラインは日付順に埋まっていきます。

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よくある質問

RSSはまだ使われていますか?

使われています。多くのブログ、ニュースサイト、ポッドキャストがフィードを公開しています。

WeaveReadは新しい情報源をすすめてきますか?

タイムラインには自分で追加したフィードだけが並びます。

SNSのアカウントをWeaveReadでフォローできますか?

そのサービスがアカウントのRSSやAtomフィードを公開していれば可能です。